2月みそか

 2月の晦日、冬とのお別れの日が近づいたようで、今日の朝は靄がかかって立山は見えない。
 霞かかる
 今日は暖かくなること間違いなし、とみて吾が輩遅れていた洋梨・柿の剪定作業だ。陽が高くなるにつれ気温は上がり薄着にしての作業だ。
西洋梨の剪定
 田畑の雪はすっかり消えて、吾が輩のグループは玉葱に追肥を施した。
夕焼け
 吾輩は夕方近く、飯用米を精白にコイン精米所へ、途中写したのが立山連峰の夕映えだ。
飛行雲の夕暮れ
 仕事が捗ったので、吾が輩今日は接骨院へ行って「腰椎牽引」だ。行く道すがら写したのがこの画像だ。
 東が立山なら西は牛岳だ。日没の時間帯は西に向っての飛行雲が写るのであった。逃げるとも云われる2月は、かくして暮れたのであった。
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筋金(すじがね)入りの人生

 今日は午前も午後も年齢こそ違うものの「筋金入り」の友人がお出ましになった。
 午前の部?第2次世界大戦で若干16歳で志願して、あのラバウルに出兵していたS水さんだ。清水さん
 氏は今年85歳、かつては農業団体の司の職に長かったことだし、りんごも作っていて、吾が輩とは長い付き合いがある。今も矍鑠としていて、りんごだけでなく、山菜採りの名人でもあって。今日も雪解けの一日も早からんことを願っているのであった。
 午後は吾が輩のパソコンの指南役、ウイルス守備隊長?を勤めてくださるT原さんだ。
竹原さん
 彼は吾が輩と昵懇の仲であるN口氏が理事長を勤める職場の事務次長、我が町の旧家中の旧家の生まれで北大出身、幾つかの仕事を経験されて。請われて現職にあるエリートだ。今日はウイルス対応でPCをチェックに来ていただいたのであった。
 T原さんが帰ったので、天気も好いうえ暖かだったので、西洋梨の剪定をしていると、先日吾が輩をシンポジュームのパネラーに引っ張り出した?Y崎女史が旦那と共に訪ねてくださったし、夕方近くには、あのハーモニカグループのA藤さんが先日のハーモニカ演奏を録音した”反省CD”をプレゼントしに来てくださるなど、「筋金入り」の人ばかりが見えた楽しい一日であった。

夜明けが早くなったなー

 今日は朝から快晴、放射冷却で凛とした雰囲気で日の出を迎えた。時これ6時43分。この時刻は立山連峰の峰にお天道様が昇られた時間で、気象情報によれば26日の日の出は6時24分と、ずい分日の出が早くなった。
 お天道様が顔を出される位置も赤牛岳(2864㍍)の直ぐ左まできている。
日の出の瞬間
 今日の吾が輩、午前は総合病院の整形外科でコルセットの新調だ。吾が輩2月はオバーホールとばかり、眼科、歯科、整形外科と病院のハシゴをしたのだが、お陰で体調は整ってきて、春本番に間に合うことになったわい。
  午後は広江君の果樹園、桃の剪定実技講習だ。農林振興センターのT口さんに手ほどきをうけた。吾輩はリンゴの減農薬でコンフュザーについて指導をいただいた。
桃の剪定講習
 この果樹園からの立山連峰は少し角度が変わる。薬師岳と鍬崎山が綺麗に写るのでパチリした。
 3時すぎには昨日から約束していたT田さんがやって来た。
鍬さき山
 彼は中山間地、棚田で稲作のほかにブルーベリーの有機・無農薬栽培を行うエコファーマー、吾が輩とは昵懇の仲なので日が暮れるまで話し合った。T田さんと長談義

 2月もあと2日、春はすぐそこに来ている、お互いに頑張ろうぜ、となった次第。

長江屋豆腐店、諏訪町本通り、懐かしい思い出

冬の諏訪町
 フアイルアップは「おわら風の盆」のメインストリート諏訪町。風の盆のときは”ごった返す”のだが、冬は静かな佇まいだ。
 この町が好きだ、と首都圏より移り住んで豆腐店を開業したのが長枝さん、「長江屋豆腐店」は通りの入り口近くにノレンをかけている。吾が輩きょうはお店を訪ねて、仲良しの長枝さんと一緒に写真に収まった。
長江屋豆腐店
 何をしに行ったかって!  吾が輩、先日、長枝さんから「塩麹豆腐」「豆腐の味噌漬」などを買ったとブログに書いたのだが、中でも「豆腐の味噌漬け」が美味しく、和風チーズと思ってたべるといろんな味わい方があるので、今日は、近くの歯科医院に行ったついでに、お店に立ち寄ったのである。
  豆腐の味噌漬け
 今日は創作豆腐のアイデアを次から次へと世に問う奥様ともお話ができて、一層”味噌漬け三昧”が好きになったのであった。
ニラ入りお粥玉子とじ
 今日のブログは食べ物で締めくくる。今日は歯科医院に午前午後の2回足を運んだ。午前は「挿し歯」のセットをしたうえで型どり、午後は修正した義歯が仕上がったのだ。なので、昼食時は義歯を外したままだったので、「粥」になったのであった。でもこの粥、ワイフ殿が名付けて「ニラ入り粥の玉子とじ」、とても美味しいのだ。
タイトルの最後「懐かしい思い出」は語るに?紙面?が足りないので後日に譲るとしよう。

はーるよ来い はーやく来い

ハーモニカ演奏全景
 今朝は未明に風がたって気温が下がり、朝からは粉雪になった。雨水も次候になったのだが、春の足音は小さい。雪国に長く生きてきたのだが、この時期は春を待ち望む思いの一番強い頃だ。
 で、今日は我が家を開放?して「春よ来い 早く来い、の集いだ。集いの目玉はハーモニカの演奏会。きょうは「パープル&ハイタッチ」の皆さんを招いて、集落の老若男女が一堂に会したのであーる。
 演奏に先立って、集落の「農地・水保全会」代表からこれまでの経緯を報告し、意見の交換をした。
 地域住民との交流・1  交流・2
 吾が輩から「パープル&ハイタッチ」の皆さんを紹介、安藤団長?からハーモニカの種類と音色説明があって演奏に入った。
 オープニングの曲は、もちろん ♪春よ来い 早く来い・・♪だ。ハーモニカ演奏全景・1
安藤・田中さん 宮田・佐伯さん
 集う面々大きな声で合唱して久しぶりに童心?に還ったのであった。楽しいひとときを過ごさせてくださった「パープル&ハイタッチ」のみなさん本当にありがとうございました。
 

風の家で定例会

 今日は終日ちらりちらりと小雪模様、吾が輩午前中はfacebookの書きこみ&腰椎牽引、午後はランチをとりながら、「ファームよつば」の定例会だ。
 会場は我らがグループ、「ファーム・よつば」のF瀬会長はじめ元気トリオのお馴染みの店だ。
風の家看板風の家入り口
 平成18年に建てられた和風造りの棟梁はかの有名な島崎英雄さん、入り口は素敵なしつらえだ。
風の家棟札
 大黒柱には棟札が残してあって「楽しい農村八尾アトリエ」御造営・・・と書かれている。室内の造りはこっていて、安らぎを覚えるし、窓の外の眺めも抜群、吾が輩すっかり惚れこんだのであった。
藤瀬・水井さん
 我らが会長F瀬さんは施主M井さんと高校のクラスメイト、笑顔が素敵だ。定例化はランチをとりながら、今年の作付け計画の詰、そして落合さんが始めるブルーベリー観光農園の開設に向けて、グループとしての体制作りを話し合った。
2月定例会
 マスターのM井さんも果物作りをはじめ野菜のことも見識が深く、わけても和梨は、呉羽で相当面積を栽培されていて話題が豊富、きょうの研修会は何時もより時間を延長して実りのあるものになったのである。

会場の熱気・じぃの冷や汗

 未明の雪はあがって日中はお天道様が顔をだされた。2月は「光の春」とも云われるのだが、今年の如月は陽射しの強い日が少ないように思う。
 吾が輩午前は決算書の支出科目を念算、チェックだ。
 午後は、我が町のJA婦人部運動の活動家Y崎さんに引っ張りだされて?協同組合好好塾、富山・自然を愛するネットワーク合同研修会でパネラーを勤める破目になった。
 好好塾研修会 北出俊昭さんの講演
 会場は市内にある県JA研修所。県JA中央会の穴田会長と元明治大学教授の北出俊昭さんの基調講演で始まった。
 この種の研修会は熱心な方達の集まりなので熱気むんむんだ。吾輩はと云うと、「エコ農業者」として紹介されるので、冷汗ものだ。
 シンポジュームのパネラー、何を隠そう吾が輩、過去にも経験があるので、前は何時だったかなーと、考えてみたら、なんと25年前、そこで引っ張りだしたのが次なる画像だ(あのころは未だ若かった?なー)。
フォーラムのパネラー
 今日は農業生産者だけでなく、消費者の方もお見えであったし、先日、別の研修会で事例報告をされた「カフェ・ゴッゴ」の広野さんや、精力的に自然農法に取り組んでいらっしゃる「(株)タイワ精機」の高井会長にもお会いできて、吾が輩にとってはパネラーと云うよりは教えられたことの多い集会であった。
 吾が輩チョウ高齢、恥ずかしい限りだと、思っていたら88歳で矍鑠として自然農法に取り組んでいらっしゃる方も出席のうえ、熱く語られるのに感動したのであった。これでまた「忘年交」の裾野が広がった、そんな思いのする一日であった。

骨はなんでも知っている・・・

 今朝は久しぶりに除雪車が出動した。朝までに25㌢程度は降るだろうと、予報だったが、もうチョット少なかったかな。2月もあとわずかだが三寒四温には未だ早いようだ。
 除雪車出動
 今日から吾が輩青色申告の決算書作りに本腰を入れる。でも吾が輩からだの腰もしっかり治さねば、と、近くの「杉林接骨院」に出かけた。
牽引
 ♪ 骨はなんでも知っている 今夜わがはい見る夢も 自動二輪に跨って ひっくり返った若い頃(星はなんでも知っている、・替え歌)。
 と、いう訳で、加齢とともに”古キズ”が祟って腰椎が文句?を言うので、今日から「骨まで愛して」くださる院長先生の命令?で腰の牽引だ。 
温水治療機
 この接骨医院は「牽引機」はもとより、温水治療器もあって「骨わずらい」にはもってこいなのだ。
 ”お大事に”と院長先生が仰る。隣の国ではお見舞いの言葉は「身体保重」だ。待てよ、吾が輩、冬は運動不足の上に太り過ぎたのかなー、と、考えるのであった。

逆戻り

雪に逆戻り
 二十四節気の雨水になって3日目、今日は午後になって、雪に逆戻りだ。鎮守の森は粉雪を被って薄化粧。
 それでも午前は、いっとき陽が射した。吾が輩、用事があって山畑を通ったのだが見つけたのが雪の上に付いた「けもの獣)」の足跡、多分狸だろうが規則正しく?雪原を歩き回っている。
雪の上の足跡
 この地の用件は昨年作っていた蕎麦の反省会?、収量はイマイチであったが、食べたソバは美味しかったなねーでだ。
 午後はこの地でブルーベリー観光農園を目指す落合さんが訪ねてきて、開園の段取りを話し合った。話し合いを済ませて吾が輩JAに出向いてブルーベリー作りの、転作手続きを行ってきた。
 2月も余すところ1週間余、吾が輩、冬の間に片つけておかねばならぬ案件が略終わろうとしている。後はガタガタになりかかっている身体を、どのようにオバーホールするかだ。これが難しいのだなー。

昨日の続きも

 昨日は記事が多かったので一部を今日にまわした。2月18日は吾が輩の長女の誕生日だ。その長女の孫娘が退院して、おにいちゃんとご対面したのを子育てママが今日のブログに書いたので、吾が輩借用して、50年前の長女の写真と一緒に載せるとしよう
雪の晴れ間 お兄ちゃんだよ この子たち昨日はお互い”初めまして"だったのだが、さすがおにぃちゃんお布団をかけたり、顔を覗き込んだりで、世話を焼いたと、ママは書いている。
 今日の吾が輩こんな写真をのせるのだから時間の使い方が何時もと違った。午前は総合病院の整形外科に行って腰痛の診察を乞うた。結果は思っていたとおり加齢で腰椎に少々問題があり、コルセットの着用と貼り薬で、暫く状況をみることになった。
 午後はプリンターのインクが切れたのでヤマダ電気へ買いに行く。その後小学校の生徒の下校見守り、JAに行って金銭出納、などと、一家の主はいろいろヤボ用があるのだ。
 それでも今日は、ウイーンに音楽留学をしている従兄弟の嬢ちゃんとfacebookで繋がったので我がほうの近況を知って貰えた事だ。吾が輩何時もながら忘年交の喜びを味わうのであった。

暴走老人のたぐい

 吾が輩はあの自称「暴走老人」の偉い人と同い年、きょうは吾が輩も暴走したかな?
 今日は二十四節気の「雨水」、字のとおり朝から雨。雨が降ろうが槍が降ろうが日程はこなさねならぬ。
 ①、そば屋さん行って、きょう来客よていのお土産「生そば」を買いに。
 ②、予約済みの客人、と云うより生徒さんが訪ねて来た。
  早速「さわいculture教室、始まりはじまり。
   お利口な生徒サン
  まずは野外教室、りんごは3年目になった枝に花が着くのよ。
手振り身振り?
 教室の中では、本科・?の生徒さんの質問に身振り、手振りで説明
好い皿だこと
 PTAの方には雑学の講義?
 ③、午後はお得意さんからの要望でお米をユウパックで発送。
 ④、2時半にはカーテンの取替えで、営業マン氏が来宅。
 ⑤、5時半からは「和食処・合掌」で行われる八尾山田商工会主催の「わいわい冬の食談議」に生産農家の立場で参加。
食談義始まり
 きょうは吾が輩のりんご、グループ広江君の大根・キャベツを使った創作料理で、いわば求評会だ。
広江君が作ったキャベツの料理
 私は食材を生産する上での「拘り様」をお話した。料理はとても美味しく、「食べて、聞いて、話して、食べて・・・」にすっかり満足したのであった。

ご馳走攻め?

今日は旧暦の1月8日、中華圏はまだ正月の祝い気分真っ只中だ。そんなら我が方も、と云うわけで今日は町日中友好協会の「春節の集い」だ。場所は台湾料理のお店、集う老若男女30余名本場台湾料理に舌鼓を打ったのであった。 
 開会に先立ち吾が輩から会活動の近況に加え今秋予定されるシルクロードの旅について前宣伝。
  経過報告
  全員が揃ったところで祝宴だ。話もせんなんし、ご馳走もたべんならんし、賑やか賑やか。
懇親会
 お店からは、よくぞ来てくれた、と”とびっきり”美味しい一品がサービス、これは旨いと会長も大喜びだ。
 再会を約してお開き、吾が輩は帰宅して「骨休め」だ。朋友ポンヨウ
 夕方散歩から帰ると、”まちなかの”名物豆腐店N枝家の主が創作豆腐の店開き。ワイフ殿が買ったのが次なるしなじな。
ながえ屋の豆腐
 豆腐の味噌漬、塩麹豆腐、絹揚げ(お蔦)、もめん豆腐の揚げ、など、ご馳走のある日は、昼晩と続くから、たまらないのである。

名前がついた

命名・香乃ちゃん
 吾が輩の4人目の曾孫、子供は安産だったが名前は難産?だったようで3日目になって「香乃(かの」と命名した、とママさんがブログに書いた。きょうの写真は目を開けていて、いかにも可愛いい。髪の色も黒ぐろとしていて、何かを語りかけるように見えるではないか。ママが親バカになりそう、と云っているのがよく判る。
 今日の吾が輩、午前は明日の町日中友好協会の「春節の集い」に出す資料作りだ。この10月には県協会が世界遺産の旅でシルクロードを予定されているので、吾が輩がかつて行った西安やカシュガルを知ってもらうべく思い出写真を作った。
 西安の思い出
午後は詩吟教室、出かけようとして玄関をでると、しばしの晴れ間、大榎の枝に”おおきめ”の鳥たちが、寄らば大樹と、羽を休めている(写りようが悪いな)。
 寄らば大樹
 教室を終えて吾が輩、腰痛を覚えるようなので柔道整復の施術を受けてきた。どうも柔道整復だけでは”はかばかしく”ゆかないようで、少し考えを変えてみるかな、だ。
 やっぱ八十ともなれば、足腰が弱るのだな。曾孫が4人ともなれば当り前かも、だ。

ゆうゆう館で湯・湯

 今日は終日曇り空。”うっとうしい”と云えば鬱陶しいのだが、人の集るところに行けばバッタリ出くわす懐かしい顔もあって、気分が晴れる。
 吾が輩、きょうは菩提寺の役員会で「ゆうゆう館」へ出かけた。
  ゆうゆう館で
  役員会は10時から、近くもたれる総会の議案審議、終わって温泉に入り慰労会だ。吾が輩の席はウマの合うY岸さん、Aさん、寺の若様だ。
山岸さんと
 ここで美味しい料理は「刺身定食」新鮮で豪華、もちろんメチャ美味しい。
刺身定食
 隣の席が喧しいと、思っていたらそれもそのはず、吾が輩と同じ職場に勤めていたおばちゃん達も混ざったグループ。
職場退職組のバァさんたち
 考えてみたら、20年ぶりに会った人もいて懐旧の念”ひとしお”だ。
 全てを終えて帰宅したのが午後の2時過ぎ。メールの受信トレイを開けると、北京の熊 志強先生よりメールが届いている。昨日。吾が輩ブログのURLをメールしておいたのだが、目に止まったようで嬉しいかぎりだ。今日からは熊先生が博客を覗いてくださる、と思うと書き込むのが楽しくなるのであった。
 
PM8時追記
  ”ゆうゆう”で湯湯などと、暢気に構えていたら、地球上にデッカイ隕石が飛来して爆発したとニュースが伝えた。ところはロシア・ウラル地方チェリヤピンクスとか、負傷者が500人と伝えられるから怖ろしいことが起きるものだ。

バレイカサンデー

 今日はバレンタインデー、だが、齢80ともなれば、チョコレートはおろかケーキさえ呉れる者おらず、云うならば「馬齢重ねたデー」だ。リンゴ園の居候鳥は今日も朝早くからの食客だ。
  早起きの鳥たち
 鳥たちの動きにつられて、吾が輩も今日は朝から動き回った。
 朝一は昨日に続いて歯科医院、きょうは義歯の”かたどり”。その後近くにある「土地改良区事務所」に行き、これまた昨日の小水力発電候補地の用水について、理事長さんと話合ってきた。 
 午後はワイフ殿の運転免許証更新で警察署まで”専任運転手?”、その足で中華食材店と、ヤマダ電気へ。
 毛勝三山
 店の近くの河川堤防からは、立山連峰の左端近く?「毛勝三山」が 三山を形作って綺麗に見えたのでパチリだ。
中華食材・まつや
 中華食材店では乾燥ナツメと蓮根の実を買ってきた。いずれもお粥に炊いて美味しい食材だ。
 今年に入って吾が輩、莫 邦富先生の記事にも触発されて、ナツメに拘っているので、17日に開く「春節の集い」で集った人に現物をみてもらおうと、買ったのであった。
 この店の店長、パンダのように丸顔で愛くるしい?、が、なかなか商売上手で色々買わされてしまった。
  またくるちゃ再見、と吾が輩、カタコトの普通話の虫干しをしたのであった。 

朝早くから朗報

 あさ目覚めて外に目をやると、朝食を終えた鳥たちが電線に止まってコミニュケーションだ。朝飯後の憩い
 朝食は吾が輩が地上に残しておいたリンゴ、美味しかったとみえて長喋りだ。と、電話が鳴って今朝3時半過ぎに、吾が輩の4人目の曾孫が生まれたとの朗報だ。
 啓の妹
 生まれたのは女の子、無事に出産したと、ママがブログに写真を載せて「初めまして}だ。しかもこの嬰児の体重はなんと3640㌘と有るから、吾が輩メデタシめでたしとコメントをしたのであった。 
 吾が輩午前は歯科医院だ。この医院は坂の街・門前町にある。吾が輩晴れておれば門前町の景色を写すのがクセ、なので今日も写したのである。
門前町
 午後はワイフ殿が外出したので留守番、と思いきや、次から次へと来客で、てんてこ舞いだ。それでもK森さんとは2人で17日の「千節の集い」をするお店をチエックしてきたし、小水力発電候補地?探しのO上先生が、私が推す場所を見たいと云うので現地案内もしたのであった。
小水発電候補地
 忙しかった日が暮れた。考えてみると、4人目の曾孫は、「13・2・13」と覚えやすい日に生まれた、デッカイ子供だった。

2月も中旬

7時には日の出(採用)
 2月も中旬ともなると日の出が早くなり7時にはお天道様が、もう薬師岳の左にお顔を出される。
 今日は吾が輩、昨日お会いしていたN田夫妻に請われてワイフ殿の実家に案内し、使われなくなった農機具の活用方法などを相談した。
 午後は市内で開催される「東海・近畿・北陸ブロック国際化対応営農研究会に出席だ。会場では20年近く会っていなかった役所時代の友人N越さんが見えていて旧交を温めたのであった。第一ホテルで勉強会
 会員のお集まりに誘われての出席。今日はデジカメを忘れていったので会議の模様を上手く伝えることができないが、基調講演で「TPPは日本の農業に何をもたらすか」と題してご講演をされた東京大学大学院農学国際専攻の鈴木宣弘教授のお話を聴講して、強烈な感情に襲われたのであった。
 鈴木教授のことは多少は存知ていたし、Facebookに参加してからは友達の友達にさせてもらおうと考えていた矢先だったので、失礼も省みず名刺交換をさせていただき、帰宅して直ぐ友達のリクエストをしたのである。
 今日は基調講演のほかに事例報告が有ったのだが、(有)仁光園の島哲雄さん、コミニュティカフェ「カフェゴッコ」代表の広野美代子さん、と有意義なお話に感銘したのである。
 昨日の谷野作太郎先生のご講演と云え、今日のご講演からも日本が今置かれている現状に深く思いを致した一日であった。チョウ高齢になると心配症候群が募るので、昨日の”福如東海、壽比南山”にはすんなり喜んでおれんなー。
 

初二・正月2日

 今日は旧暦1月2日、暦には「初二」と書かれる。吾が輩昨日北京の老朋友にお祝いメールを送ったら、今日返信があった。
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 吾が輩が80歳だと分かったので80歳のことを”大寿”と表し「福如東海、寿比南山」と祝いの文言があるではないか。現下の日中関係は険しい局面にあるが、草の根の交流には固い友情があるのだ。
 今日は恒例の県日中友好協会の新春講演会、そして祝賀会。今年は友好協会創立60周年の記念大会であった。
 記念講演会の講師は、かつて中国大使だった冨山県ゆかりの人、谷野作太郎先生。講演内容等は割愛するが有意義なお話に感銘を享けたのであった。
 記念講演
 60周年記念式典は会場を変えて始まった。会長挨拶に続き、県知事の祝辞と進む。
 知事の祝辞
 今年は60周年なので表彰が行われた。吾が輩の協会は3人の方が受賞、会長が入って記念撮影だ。
栄えある表彰
 式典が終わって懇親会、中国からの留学生も招かれて春節を祝ったのである。
 今日はアトラクションに福岡町の「越中源太良太鼓」が豪快な響を披露してくださって宴は盛会裏に幕を閉じたのであった。
源太郎太鼓
 今日は建国記念日でもある。吾が輩遠いとおーい”いにしえ”に思いを馳せて、この国の行く末を考えたのである。

今日は春節

 今日は旧暦の1月1日、正月だ。中華圏は最も重要な祝祭日で、グレゴリオ暦の正月に比べ盛大に祝賀される。
 ので、吾が輩午前は彼の国の知人友人にメールで祝意を伝えた。
 今日は午前はときどき陽が射したが午後はどより曇って雨、りんご園は昨日より雪が少なくなったので、小鳥たちが多く落果しているりんごを食べにきている。
きょうはどんより
 午後は画像のネタ切に備えて?古い写真をチェックした。そのうちに逐次ブログに使うことにしよう。
 気晴らしに、雨の中を傘さして外を少し歩いた。吾が輩ケータイは着信音に悩まされるので持たないがデジカメは携帯を忘れない。お陰?で今日は”春を待ちきれず”に咲いた芝桜が眼に留まりパチリした。
待ちきれずに咲いた?
 人間様も草花も春を待ち焦がれている。

玉手箱から新しい友達

 今日は時間の経過とともに天候がよくなって「光の春」が広がった。
 しかも嬉しいことに、朝早いうちに素敵な客人が見えたのであった。以前市役所に勤務されている時、何かとお世話になったA木さんだ。戴いたのが先生が自費出版された著書、題して「「自然薯は元気の玉手箱」
浅木さんの著書
 先生は市の農業畑での勤務が長く、農業サポートセンターの所長も勤められた方で、自然薯栽培にかけては自他ともに認める第一人者、栽培器(ダブルパイプ)は特許を取得されているのだから恐れ入る。ゆっくりと旧交を温めたかったのだが、ほかにも用をもっておいでて、後日また、と、なった次第(吾が輩早速本を読んだ)。
 時間ができたのでFacebookの新しいコメントを視ていたら、市内にお住みのT中さんが友人の友人で目に止まった。なんと野菜ソムリエベジブルビューティ アドバイザー、ならばと吾が輩、高齢をも省みず友達リクエストすると、どうぞ宜しくと返信があって新しい友人ができたのであった(玉手箱を明けたからかな)。
 午後は先日約束した木村あゆみさんが訪ねてきた。今日は「ひび」君はパパと遊んでいるとかで顔をみれず、チョッ寂しかったのだが、その分「ゆかな」ちゃんが愛嬌を振りまいてくれて、じぃは曾孫同様に、嬉しく抱いたのであった。”おさなご”のときから吾が輩を知ってくれる、でも吾が輩何時まで持つ(保の字かな)ことやら。
友奏(ゆかな)ちゃん
 ”気をつけてゆかれ、風邪ひかされんなや”と見送って、りんご園をみると、小鳥たちが雪の上に顔をだした「りんご(落果したもの)」を嬉しそうに啄ばんでいるではないか。
晴れ間が広がる
  りんごの梢の先には、夕陽に映える立山連峰があって、日は西に傾いたことを証明しているのであった。
 今夜は6時から集落の米生産農家の打ち合わせ会、今年の米生産目標の調整だ。なので早めにブログを認めた、と、云うわけだ。
終わって帰ったら午後8時を廻っている。まてよ今日は旧暦の12月大晦日だ。明日は春節、旧暦で正月を祝う国は年越しになる夜だ。どうぞ良い年を迎えてね。

寒が戻ったねー、勘が冴えたねー

 今日は朝から小雪が舞う、寒さがぶり返したのだ。こんな日は出足が鈍る、と吾が輩「勘」をはたらかせるのだ。
 そして朝は早めに行動だ、と、ばかり先日から気にしていた眼の診察を受けに近くの眼科医院に行った。この眼科医院は有名で”おおはやり”の医院、遅れて行くと3時間も待たねばならぬのだが、吾が輩の ”勘”が当って着順札は3だ。8時半過ぎか受付、視力検査ののち、9時より院長先生の診察だ。”視力は良いですし、目ヤニのことは病的ではありません、加齢によるものですから、目薬をだしましょう”と、の診断、あーれ良かった、であった。
 終わったのが10時前、帰宅は何時もと違った経路、写したのが融消雪道路、一般道路は今朝凍てついていたが、こっちはスイスイだ。 
 融消雪道路
 余った時間は郵便局へ行って縁戚のご不幸に香料を送り、その足で接骨院へ行って柔道整復を受けてきた。
 午後はいっとき晴れ間が広がった。お天道様が顔をだされると「光の春」だ。そんなら1枚撮っておくかと写したのが次ぎなる画像。光の陰影は絵になる。少しウズ高く見えるのは屋根から落ちた雪だ。
光の
 恵みの光は暫くの間だけ、その後はまた断続的に雪、そうなればFacebookで、友達に近況でも伝えるか・・・
 

春一番が吹いた

今日は朝から南よりの風が強く、富山での最大瞬間風速は12・2㍍だったとか、地方気象台は「春一番」が吹いたと発表。昨年よりも32日早かった、と聞くと”春の足音”と、覚えるのであった。
 きょうは午前は吾が輩の米作りやりんご作りの応援団長K山さんが来て、柿の接ぎ木をする、枝の採。つづいて落合さんが土地の利用権設定の最終打ち合わせにやって来た。
 午後は晴れ間がのぞいたので、まだ少し残っているりんごの剪定作業だ。ところが始めるや否や突風が吹いてきたので中止、そこへバッジの先生がたずねてきて四方山話をしたのであった。
 きょうは、昨日の客人がFacebookにいろいろ書いてくれているので友達の友達ができたりして、なんとなくワクワクした日でもあった。
 ところが、いよいよ画像がネタ切れしたので、「おーわ」のアドバイスに従って古い写真を引っ張りだした。
豪雪
 この写真、ちょうど今から50年前の”38豪雪”の時の写真だ。この年は本当に”豪雪”だった。あれ以来地球温暖化も募ったのか、記録を覆す積雪はなくなったな。果て、と、2人の娘は、今年幾つになったのかいな、などと考えながら、♪ 春よこい 早く来い ・・・♪ と、くちずさんだ吾が輩であーる。
 

日が落ちてからの客人

 今日はフイルム逆回しだ。日がおちてから素敵な客人がやってきた。
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 しかも2人連れ、年齢は2人とも”はたち代”、これぞ吾が輩が自慢する年代を越えた語り合い「忘年交」だ。
日が落ちてからの客人
 一人はすでに3年越しの友人、と云うより孫息子Y君、もう一人は今日がはじめての若者A君だ。話に花が咲いて、終わったのは11時近くであった。
 これより先、午後は広江君の果樹園で剪定講習、終わって2人で行政の窓口に行ってきた。
 広江君剪定講習
 午前は吾が輩青色申告の決算書作りに着手した。
 朝方玄関のチャイムがなって、どなたかなと出てみると、中国語教室仲間のH爪女史、嬉しいかな珍しい「バナナ」の焼き物だ。
焼きバナナ
 さっそく頂戴してみると、珍味珍味、今日は忘年交の楽しみを12ぶんに味わったのである。
 あーねむい、晩安晩安!

雪の下で育っていた

 寒が明けて2日目、きょうは終日くもり空だった。平野部の雪はすっかり消えて、雪の下になっていた作物が顔をだし、手足を伸ばしている。吾が輩きょうは歯科医院に行って定期診察(2ヶ月おきに)を受けた後、そんな圃場を観察してきた。 
 まとまって緑をアピールするのは大麦だ。これは近くの村の麦田、去年は11月の天候が悪かったので生育は遅れていたのだが、この冬は根雪日数が少なくて済むようなので、麦君はホットしていることだろう。
麦田の緑
 次は我らがグループ広江君の玉葱、こっちも11月の天候が悪かって定植が遅れたのだが、この分ならば問題ないだろう。
玉葱
 最後はエンドウ、エンドウも定植ができずヤキモキしていたのを、畦の出来具合など、気にせずに”シャニムニ”植えろ、とアドバイスして、なんとか雪の前に植えたのだが、これこのとおり”シャン”としている。
エンドウ
 農業は自然とのかかわりが深く、リスクもまた大きい。ファーマーは常に自然の営みを見逃さずに、自然が教えていることを悟って?ベストを尽くすよう心がけねばならないのだ。
 その「心がけ」こそ、農を楽しむことにつながる、そんなことを思った一日でああった。

春の気立つ、立春

今日は(今日から)立春、暦便覧には「春の気立つを以って也」と書かれている。今日は終日暖かい雨、霞がかかったようで、そこはかとなく春の気が立つのであった。
 我が家の梅も蕾がだいぶ膨らんだようで、加藤楸邨先生の俳句”天深く 春立つものの 芽をみたり ”を実感するのである。
  梅蕾膨らむ
 今朝の我が家は、またも”お雑煮”だ。
立春もお雑煮
 昨日の節分は”恵方巻き”は判るとして、今日はまたなんで”お雑煮”なの、となるのだが、節分そのものに意味があるのだ。本来節分と云うのは「季節を分ける」と云うのだから、立春だけでなく、立夏、立秋、立冬と4回の節分があるのに、立春のときだけ「節分」が重視されているのは、立春が1年の初めと考えられていたから、と知れば正月、ならば食文化の伝統に従い、「餅」を食べるのだ。
 でも、そんな古臭いことを云っているだけではうけない。吾が輩、加えて餅の美味しさとシンプルさを訴え、併せて米消費拡大に繋げたいのであーる。
 今日の吾が輩、そんなことを考えながらFacebookに書いたりワイフ殿に”ふっこんだり”したのであった。
  

今年は南南東

今日は節分で日曜日、天候は晴れて穏やか、暖かな一日だったので、鬼はさぞかし居ずらかったのでは。
吾が輩が子供の頃は兄弟も多かったので、節分の豆まきは10年もまだも切れ目なく続いたように思う。「海苔」などはなかなか手に入らず、「恵方巻き」などは知る由もなかった。
 それが今では子供が少ないので豆まきは続かず、が「恵方巻き」大流行の世の中になった。てなわけで我が家も今夜は「恵方巻き」、今年の”恵方”は南南東とか、その方角に幸運を願ったのであった。
恵方まき
 きょうの吾が輩、吟詠会は冨山地区本部の総会、そして懇親会だ。会場は旧市内、総会の後全員で声あわせ、♪ 立てやまの 空にそびゆる 雄雄しさに 習えとぞ思う みよの姿も ♪を合吟懇親会は和やかに幕を開けたのである
冨山初吟  かんぱーい
 馬齢を重ねると声も”しわがれて”ゆく、ボイストレーニングは声の艶を保持する上でも続けようと思う。
 きょうは仲間の車に便乗したので、アルコールは少し多めにいただいた。ので、帰宅した後は昼寝、目がさめると夕方になっている。そうだ鬼は外へと、出て、日没の写真を撮ってきた。堰の水面に夕日が陰を落として綺麗な画像になった。
節分の夕陽
 子供と一緒に居なくても、福は内になりますように、吾が輩南南東ならぬ入り日の方角に手を合わせたのであった。

やっぱり変だ、この冬は

 きょうは前線を伴った低気圧の影響とかで、厚い雲、朝から雨だった。そのうえ南から暖気が流れこんで冨山の最低気温が10・3度と、4月下旬並み、と云うから、暖かいはずだ。
 今年の冬の天候は、何となく変だ。寒暖の振れが大きく、雪も昨日も書いたように、降っては消え、消えては降り、根雪にならない。人間様はもとより雪の下になる筈の植物たちも大喜びではあるのだが、さてこの調子でゆくと春の訪れはどうなるのだろう。
 次なる画像、同じアングルから昨日、今日と写したのを上下に載せたのだが、一夜にして5㌢近く有った雪が消えている、その変化の状況を留めておこう。
2日のブログに使う
 上は2月1日朝7時過ぎ、下は2月2日午後1時過ぎに写したものだ。
2日のブログに採用(暖かい雨)
 今日午前はワイフ殿の姪っ子が来て、実家の田んぼの今年の作付け計画を話し合った。
 午後はJAの農事懇談会だ。土曜日といっても組合員の関心は低く、出席者がすくないからと大きい隣村と合同で開催されるのだが、出席率は極め付きに低い。出席した人も吾が輩も含めて高齢者がほとんど。農村・農業がいかに苦悩し希望を失っているかが判ろうと云うものだ。
出席率最低
 終わって、吾が輩早々に帰宅し、忘年交のなかでも、敬愛するT原さんに来ていただいた。用件は先日から始めたFacebookの勉強をしたのである。そして、つくづく思った。ネット時代の戦術には欠かせぬ武器?であると。

百姓の正月

2月1日日の出
 ファィルアップは今日の日の出だ。2月1日、吾が輩の地方では昔は「百姓の正月」と云って祝ったものだ。
 もちろん朝は”お雑煮”だ。我が家は古式ゆかしく?今朝はお雑煮だ。
  百姓の正月
 なぜ百姓の正月としたのかと言うと、旧暦(太陰太陽暦)は新暦(ガリレオ暦)より略1ヶ月遅れていて、この暦で農の営みをするほうが気候と合うと考えたからだ。
 吾輩は、その暦にコッテいるから、なおさら今日の日が嬉しいのである。
 きょう午前は落合さんが来て、農地利用権設定の詰をおこなった。彼が帰った後は、中国の老朋友あてに送る「春節」のグリィテングカードをしたためて、ポストだ(今年の春節は2月10日だ)。
 午後は、百姓の正月に”かこつけて”呉羽種苗にK西社長を訪ねた。新しい情報を仕入れ、近づく春に備えて種蒔き土を買ってきた。
 春に一歩近づく
 帰路は、また悪いクセ、シャッターチャンスを狙って廻り道。あったあった田舎には珍しい?メルヘンの建物、今まで何気なく思っていた新田保育所だが、今日は尖った屋根が剣岳の尖った峰と「遠近」に写れたので、パチリしたのである。
尖った屋根 田舎もメルヘン
きょう2月朔日は春が訪れたような好い天気、気温もあがって3月下旬並み、だったとか、でも山が近く見える、多分明日はまた模様が崩れそうだ。
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